ユニットバスはくらい色が良かった

私の家の自慢として、ユニットバスが大きいことがあります。お風呂は足を伸ばして浸かりたいと思っていたので、その夢を叶えることができました。ゆったりとした浴槽は、本当にいいです。これでユニットバスの掃除をしなくてもいいと思うと、さらにいいと思うこともあります。それはなんといっても、掃除が大変ということです。掃除をするのは仕方がないこととしても、その範囲が広いです。そのため、度々することができません。しかし黒くなっていたりすると、掃除をすることが必要となってきますね。しかしそんな体力がないと思う事も。その時、もっと暗めの色のユニットバスがいいと思ったりします。汚れが目立たないということは、とてもいいことです。名古屋で建てる木の家掃除をしないということではないのですが、そんな気分のこともありますね。その気分の時も気持ちよく入ることが出来るのが、暗めの色なのです。そのことについて、広いバスであるのでより思うことがあります。汚れが目立つとそれだけで心地よさが半減してしまいますから、いつも気持ちよく過ごすためにも暗い色を選びたいですね。今後一戸建てを建てる方の参考になりますように。